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【開催日程】
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日程:2008年12月14日(日) 11:30開場 12:00開演
場所:豊中市・市民会館 大ホール(1500席)
(阪急宝塚線曽根駅から徒歩5分)
入場料金:前売1,000円 学生500円 中学生以下無料
当日500円アップ
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【出演者】
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●きくちゆみ(著作・翻訳家、環境・平和活動家)
環境問題の解決をライフワークにしながら、『ハーモニクスライフセンター』を運営し、病気予防と健康増進のために自然療法を伝える。
●田中優(未来バンク事業組合理事長、「ap bank」監事)
脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などのNGO活動に関わる。
世界を幸せにするお金の使い方などを提唱する。
●小原玲(動物写真から環境問題の提唱を続ける)
戦争や飢餓を取材したのち、動物写真家に転身。動物写真家に転身。19年間のカナダ東部の流氷での取材を通して、地球温暖化の目撃者となり、流氷の異変を報告している。
写真集著書に「アザラシの赤ちゃん」(文春ネスコ)、「流氷の物語−アザラシの赤ちゃん−」(河出書房新杜)など多数。
●森山まり子(日本熊森協会会長)
ツキノワグマの保護に立ち上がったことから、祖先が残してくれた豊かな森を失おうとしていることに気づく。
動物たちの生きる森を次世代に残すため、奔走中。
●アシリ・レラ(アイヌ民族の文化と伝統を伝える、社会活動家)
「アイヌ・ネヌアン・アイヌ」(人間らしい人間)として生きる道を伝えるため、国内外を飛び回る。
大地そのもののような、力強いシャーマンでもある。
●The Family(自給自足の中で育まれた大地からのメッセージ)
自給自足で生活する家族5人のバンド。
この国の自然からいただいた詩や曲は、草花や小動物と暮らす喜びを伝えます。
●南ぬ風人まーちやんバンド(風と大地の島唄バンド)
「歌って踊って平和をつかめ」を合言葉に、誰もが楽しめる多彩なステージを展開。
『風人』(かじぴとう)=「自然と共に生きる人」
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【ステージ】
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今の時代に必要な講演と、心踊る音楽ライブ、さらには奇跡のトークセッションが実現!!
未来に生きる子どもたちの為に私たちができることを、一緒に考えましょう。
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【ブース出展】
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環境や平和について、活動している団体や個人を紹介します。
また、身体に優しく美味しいオーガニックな食べ物や、大人と子どもが一緒になって楽しめるコーナーもご用意します。
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【企画】
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・チェルノブイリへ虹をかけよう レインボーマフラープロジェクト報告会
・特大紙芝居「空色のカマキリ」
・富田貴史氏の映像ダイジェスト紹介(その他活動やブース紹介など、告知を行う)
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主催 虹のまつり2008実行委員会
共催 NGO風人ネットワーク
後援 豊中市、豊中市教育委員会
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【事務局・お問い合わせ】
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※なお、このお祭りは営利を目的としません。
お祭りの収益金は、内モンゴルの沙漠への植林活動と、チェルノブイリ原発事故の被害にあった子どもたちへの支援といたします。
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